ブランド 買取 空気、水の熱伝導率を計算できます

熱設計、計算に時間をかけてしまっている方へ

御社の熱計算に特化したソフトを製作いたします

HOME > 速調 熱伝導率

熱伝導率が、温度の関数だということは、ご存知ですよね?

たとえば、大気圧(0.1 MPa)の空気の熱伝達率は以下のように変化します。

貴方が文献によって調べていた 温度依存の熱伝導率が、
 「速調 熱伝導率」
なら即行で計算します。

これから先は、空気、水の熱物性をお探しの方のみご覧ください。よろしいでしょうか?

ソフトウェア仕様

入力項目と、入力可能範囲

入力項目は2つです。
1. 物質
2. 温度(℃)

表示する熱伝導率の物質名と入力温度範囲は以下の通りです。

物質 下限温度(℃) 上限温度(℃)
0.5(MPa) Water 0 146.85
0.1(MPa) Water 0 90.00
1(atm) Air 0 326.85

出力内容

熱伝導率以外に以下の熱物性値も表示します。

熱伝導率、密度、定圧比熱、粘性係数、動粘性係数、プラントル数

操作方法

「速調 熱伝導率」は、使い方簡単

step1

空気,水,比熱 最初に、熱伝導率を調べる物質名を選択します。


step2

空気,水,密度 選択した物質名に応じて、入力可能温度を表示します。


step3

空気,水,プランドル数 次に温度を入力します。


step4

空気,水,動粘性係数 最後に、

「調べる」

ボタンを押すことにより、

「熱伝導率」

「密度」

「定圧比熱」

「粘性係数」

「動粘性係数」

「プラントル数」

を表示します。


 設計時間がこれだけ短縮できたら

あなたは何をしますか?


他に決定すべき設計要素に時間を費やせると思いませんか?

 ご自分(達)の専門分野に人的資源をより多く投入できませんか?

 または、あなた自身の 時間はどれくらい節約できますか?

「熱伝導率」 を調べる時間にどれくらいかけますか?

ここまで、お読み頂きありがとうございます。

ここで正直に 「速調 熱伝導率」 を 含めた制約事項を説明したいと思います。

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制約事項

1) 現在は、水、空気のみ表示

今後、物質のバリエーションを追加し、バージョンアップ致します。
なお、バージョンアップ前でしたら、 貴方の必要な熱伝導率を組み込む事が出来るかもしれません。

カスタム製作はこちらをクリック

「速調 熱伝導率」を選ばれる貴方には以下をお読みください

1) 試用版配布中

購入前に、
「どんなソフトか使ってみないと分からない」
「自分のPCで動くか不安」
「計算結果が不明」
などのご意見があると思います。
現在、試用版を配布しております。

2) バグ、動作不良発見時、購入後7日以内全額返金

購入後に、
「ソフトが立ち上がらない」
「動作しない」
「計算結果がおかしい」
などの状態が現れましたら、すぐにご連絡ください。

購入代金に、銀行振り込手数料を加えてお返しいたします。

最後までお読みくださいまして、ありがとうございました。

再び「ご注文確認メール」にて、 お会いできることを楽しみにしております。

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